原発あれこれ part2


東電まとめ
(ネット上で出ていた物です・・・)

・建設する時点で津波は最悪でも5.7mと甘く見積もっていました(東北電力は9m)

・3年前に地震に備えろと言われたけど無視してたら案の定ダメでした

・9ヶ月前に非常設備がボロだったの気づいてましたけど法定点検めんどくさいので放っておきました

・非常用設備だけど外に普通に置いてたので津波に流されました

・準備してた非常バッテリーも数時間しかもちませんでした

・そんなことやってる間に女川と東海第二は安全に停止していました

・急遽代替の発動機を取り寄せたんですが、確認不足でプラグが合わず、使えませんでした

・東電の株価に影響がでると思ったのでアメリカやIAEAには大丈夫と言ってしまいました

・1号機が爆発したことで水素爆発が他の機にも起こりうることは分かっていましたが、
 なにかするのは面倒なので放っておいたら3号機の爆発でポンプ機が4台いっちゃいました

・ポンプ機の見張り番を一人に任せていましたが、
彼がパトロールに行ってる間にポンプ機の燃料が尽きてしまい、
2号機の水位が0になって、最終的には爆発しました

・面倒なので電車込みで停電実施してたけど、官僚に怒られたので仕方なく対処しました

・面倒なので被災地諸共まとめて停電実施したら、
千葉とか茨城とかの被災地の知事たちに怒られちゃいました

・停電は嫌なので役員自宅と社宅は計画停電から除外しました。
ついでに総理のお膝元も除外しておきました

・作業は下請け、現地消防に任せて東電社員は全員県外に避難しました

・2号機内部圧力の桁を一桁読み間違えてたけど、しばらく誰も気付きませんでした

・中性子が出てたけど、1ケタ計算ミスだから、とばっくれました

・本店-福島第1間の電話用専用回線を誤切断して8時間以上不通になっていました

・自衛隊の放水がもたついたせいで外部電源を引き込めませんでした、今夜はぐっすり寝ます

・6400本もの廃燃料の貯蔵プールの冷却装置が故障してることに6日後に気付きました

・放水は暴徒鎮圧用1台で済むかと思ってましたけど全然駄目だったので、
 引き上げさせたハイパーレスキューを翌日にまた要請し直しました

・もうダメポ(駄目っぽい)なので、現場社員を全員退去させ、
後は警察と自衛隊に押し付けちゃおうと思ったら、首相に怒られちゃいました

・見栄えのするコンクリートポンプ車は東電が手配したことにしようとしましたが、
中国にこの非常時に何やってんだと怒られちゃいました。

・圧がヤバイのでバルブ開けようかなーと思ってたら、自然に下がってラッキー。
でも実は容器割れてるみたいです

・モニタリングポストが壊れてるのに気が付かないことにして、
ヤバイ数値は見なかったことにしようとしましたが、
 東海第二原発のモニタリングポストが再起動したので即バレしちゃいました。

・水入れても水量が上がらないなーと思っていたら、タービン建屋へダダ漏れてました。

・被爆怖いので下請けに合羽だけで長靴も履かせず行かせたら、やっぱり被爆して死にかけちゃいました

・線量計は胸に付けてたので160mSVでしたが、被爆したのは足。
2~6SVまで一気にいっちゃいました

・割れてるかも?とは思ったけど、
言い逃れできないレベルまでは割れてないと言い張ることにしちゃいました。

・タービン建屋やばいなーって数値は確認済みでしたが、
逃げられちゃうので下請けには教えませんでした

・あまりにうるさいので試しに2号機のタービン建屋計ったら、
29億ベクレルとか1Sv/hとか出ちゃいました

・1号機水溜りの測定生データ出したら、再臨界してるだろってばれちゃいました


まんまネット上に載っているのを貼り付けた物ですが(笑)
合っているから怖い・・・
大体3月26日頃までの情報ですが、今でも政府・東電・保安院の情報が
二転三転して数値が上がったり、基準値を上げたり
隠蔽・ごまかしを続けています。。

1リットルあたりのベクレル数Bq/Kg
     0.111   アメリカの法令基準
     0.5    ドイツガス水道協会
     10 WHO基準
     10 日本の3月16日までの指標値
     40 法令で定める排水濃度限度 ヨウ素131  
     60 法令で定める排水濃度限度 セシウム134
     90 法令で定める排水濃度限度 セシウム137
    100 乳児の飲用に関する指標値 IAEA基準OIL5 WHO非常時基準
    500 セシウム入り野菜の新基準 3/17
   1,000 WHOたとえ緊急時でも食っちゃいけない値
   2,000 ヨウ素入り野菜・魚介類の新基準 4/5 ←NEW
   3,000 IAEA基準 OIL6
   4,080 北茨城市で水揚げされたコウナゴ 4/4
   54,100 茨城の水洗いしたホウレン草 3/18
  289,100 放水口の南330メートルの地点
(4385倍ヨウ素+セシウム+バリウム+ランタン合計) 3/30
  430,000 1号機の地下水(1万倍ヨウ素) 3/31
 5,190,000 福島飯舘村の水洗いしてない雑草 3/25
540,000,000 2号機取水口(750万倍ヨウ素131+200万倍セシウム134+130万倍セシウム137) 4/2 
3,839,730,000  1号機タービン建屋の溜まり水 3/25
3,900,000,000  3号機で作業員の足がつかった溜まり水 3/24
5,400,000,000  2号機ピット汚染水、取水口付近 (1.3億倍ヨウ素)4/2 ←NEW
11,660,000,000 2号機のトレンチ汚染水(ヨウ素+セシウム+他) 3/31
20,440,000,000 2号機の溜り水(再測)3/27



今までも、政府の安全デマで罪も無い国民が何人殺された事か!

   1970年 政府:「有機水銀はただちに健康に問題はない」
                    ↓
            県が水俣病と認定してチッソが補償金を支払った患者は2,265人います。
            そのうち1,456人が亡くなっています。
            水俣病の症状(感覚障害=手足のしびれなど)が認められて
            チッソから一時金を受け取った人は10,353人います。
            そのほかにも名のり出ない患者もいますので、
            総数では2万人以上いると思われます。
            最初の患者発生から50年以上たっていますので、
            その半数の1万人以上はすでに亡くなっていると思われます。
            
     ↓
   1980年 政府:「アスベストはただちに健康に問題はない」
                   ↓
            アスベスト由来疾患の潜伏期間と年間のアスベスト輸入量が
             30 万トンを上回っていた時代(1970 年~1990 年)を考慮すると、
            アスベストによる健康被害は今後ますます増加することが予測される。
            胸膜中皮腫の死亡者数は、今後 30 年間で約 5 万 8800人、
            40 年間で約 10 万 3000 人となり、
            2030 年~34 年の 5 年間に死亡者数のピークを迎えるとの予測もある。

     ↓
   1985年 政府:「薬害エイズはただちに健康に問題はない」
                    ↓
            2006年の発表では約1500人が感染し、
            提訴者1382人のうち586人がすでに亡くなっている。
     ↓
   2011年 政府:「ヨウ素はただちに健康に問題はない」
   2011年 政府:「セシウムはただちに健康に問題は無い」
   2011年 政府:「プルトニウムはただちに健康に問題はない」 



最近、判ったのは
・「プルトニウムが漏れていた」「社長が入院していた」「溜り水に高濃度」
←これらはフリー・海外の記者が質問して明らかになったこと。
記者クラブは誰も質問していなかった。
記者会見をオープンにすると国民の知るべきことが明らかになってくる。(上杉隆)

と、フリーのジャーナリストが大活躍です。。


TBSラジオ番組キラキラから一部抜粋(20110315) 
 ジャーナリストの上杉隆氏が東電の情報公開と不都合な情報を隠すマスコミを批判。
 この発言をもって上杉氏はラジオ番組をクビに。
 生放送から数時間で降板を決める東電の対応の速さは福島原発への対応と大違いである。
 しかもこんな非常時でさえ、メディアに目を光らせている
 東京電力という企業の気持ち悪さを露呈する結果になった。




と、東電・記者クラブ(マスゴミ)はズブズブの関係で会見はなぁなぁです。。

大震災当日、東電の勝俣は自身が団長を務めるマスゴミ接待中国旅行に出かけていた。
旅行の参加者に関して、勝俣はマスゴミ当事者ではなく、
マスゴミOBだと誤魔化しているが、週刊文春記事によれば、
今回東電から参加したのは勝俣会長と副社長の鼓紀男氏ら三人。
他には中部電力や東京・中日新聞、西日本新聞の幹部や毎日新聞の元役員、
月刊誌編集長、元週刊誌編集長などがいた。

 過去十年の参加者リストには、東電、関電、中電の錚々たる幹部のほか、
現法務大臣の江田五月参議院議員ら政治家や連合元会長で現内閣特別顧問の笹森清会長、
さらには大物マスコミ人がズラリと名を連ねていた。


原発利権は何十兆と儲かる仕組みなので、昔から政治家・官僚・ヤクザ・原発メーカーの
喰い物になっている訳です。
これを知られちゃまずいので、マスゴミを懐柔し有無を言わせない様にしています。。
なんと東電の広告費は年間250億円以上になります。。
商売仇がいない電力事業で、この値は異常でしょう。。
40年も前から地震前まで『原子力は安全でクリーンです。』とテレビ・ラジオ・新聞で
国民を洗脳してきましたが、もはやこのフレーズは2度と聞く事は無いでしょう。。



今は全く報道されない『もんじゅ』もかなり危険な状態が続いていますね・・

炉の容器に長さ12m、重さ3.3トンの棒が刺さって24回引き上げに失敗、回収不能
・燃料棒の交換ができない
・現在なんとか冷やし続けている状態
・燃料は高濃度のプルトニウムで福島より臨界しやすく、制御が難しい
・プルトニウムの量は長崎原爆の100倍以上
・建設後にプレートの真上にあることがわかった
・構造上の配管が複雑で地震に弱い
・中をみるカメラが故障し修理不能
・冷却は液化ナトリウムなので水や空気に触れると大爆発を起こす
・発電不可
・現状は手の施しようがなく燃料棒が完全に冷えるまで数十年待つしかない
・年間維持費は500億円(今まで2兆4000億円以上かかった)
・停止中でも維持費に1日5500万円の国費がかかる
・再稼動も修理も封印も廃炉も不可能、極めて困難な状況
・燃料の質と量から考えるとチェリノブイリ、
 広島・長崎とは比較にならない人類史上最悪の事態になる



フランス放射線防護原子力安全研究所が作成した、
福島第一原子力発電所事故による放射線物質放出期間中、
無防備状態(屋外)にて1歳児が受ける全身放射線量シミュレーショ ン
  




『大切な人に伝えてください』小出裕章さん『隠される原子力』
2011年3月20日に行われた小出裕章さん(京都大学原子炉実験所 助教)の講演です。
小出さんは原子力の研究者という立場から、原子力の危険について、
40年以上に渡り警鐘を鳴らし続けて来られました。
その警鐘空しく、私たちは東日本大震災で福島原発の大事故を招いてしまいました。
今も現場では作業員の方々が命がけで復旧に取り組んでおられますが、
まだまだ予断を許さない状況が続いています。
空や海に広がる放射能の影響も心配です。 

この苦しい経験から私たちは学ばなければいけません。
同じ過ちを繰り返さないように。
子供たちに安心して暮らせる世界を残せるように。
この地球に生きるすべての人に届けたい。隠される原子力・核の真実。
あなたの大切な人に伝えてください。






とりあえず、国に殺されないために自分で信用出来るサイトを見つけだし、
自分で考え行動を起こしてください。。


ちなみに私は、下記サイトで情報収集しています。

http://www.criirad.org/actualites/dossier2011/japon/en_japonais/japonais.html
CRIIRAD (クリラッド)研究所は フランスの独立非営利団体で
・放射能と原子力について知る権利
・放射性物質の危険から身を守る権利
を擁護することを目的としています。
訳者註 : フランスでは、チェルノブイリ原子力発電所の問題で住民が十分な情報を得られな
かったために大きな被害を受けました。CRIIRAD はそのことをきっかけにつくられた民間
団体です。日本人のために日本語で公開しています。。


全国の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

元内閣府原子力委員会専門委員 武田邦彦
http://takedanet.com/

飯山一郎のLittle HP
http://grnba.com/iiyama/

晴天とら日和
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/

つながっているこころ 2
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/

ネットゲリラ
http://shadow-city.blogzine.jp/net/




色々なサイトを巡ると色んな事が判ります。。

ガソリンを提供しようとした米軍に対して、
「関税課税されてないガソリンの無償提供を認める法律が無い」
などとして、被災者への提供を拒んだ財務官僚。

はるばる来日した外国人医師たちに対し・・
日本の医師免許が無いことを理由に、
国内での医療行為を禁じた厚生官僚。

首都圏では一時、電池の品切れが続出しましたが・・
これは、経済産業省が大量の電池を
メーカーから直接購入し、納品させたことにも一因があるそうです。
ここで驚くのは、こうして納品された大量の電池が
経済産業省管轄の倉庫にいまも大量に眠っていることです。
ヤツらが言うには・・
「被災自治体から要請がないので、送っていない・・」
そこに大量の電池があることを知ってる被災自治体が
どれだけいるのでしょうか。

海外から送られてきた、高血圧などの薬品類も
厚生労働省の倉庫に山積されてるそうです。
「国内認可されてないから・・使用させるわけには行かない」
そうです。



経産省にとって東電は最重要天下り先であり、
東電のメインバンクである政策投資銀行は財務省の最重要天下り先なのである。
こうした天下りを通じる癒着を遮断しない限り、国民本位の政策など期待しようがない。


原発を受け入れた自治体(周辺も含む)は電力会社からの多額の寄付などで潤ってきた。
財政が多少楽になれば税金も安くなる。
現職首長は大喜びである。
言い方を換えれば、電力会社はカネで自治体を大人しくさせてきたのである。



仏日刊紙ル・モンドは26、27日版紙面で
福島原発の状況と東京電力に関する特集記事を掲載している。
「日本人は原子力災害を意識し始めているものの、
未だ事故の重大性には気づいていないようだ」と冒頭で同紙の東京特派員は語る。

特派員によれば、
「新聞、民放テレビ局、インターネットのブログなどで語られる原子力専門家の話を聞いていると、
この一連の悲劇の背景に「原子力業界のロビー活動」が見え隠れしている」という。

日本の「原子力ロビー」

この「原子力ロビー」には原子力事業を総括する経済産業省と
同省の管轄である原子力安全・保安院、電力各社、電気事業連合会(電事連)、
そして発電所を 建設する東芝や日立といった産業界の大企業が関与し、
「非常に大きな資産と影響力」を誇っているという。

また、原子力関連の官庁からの天下り社員が送られることにより、
完全な「情報統制」を行うだけでなく、
出版やテレビ局を通じて大規模な広告キャンペーンを繰り広げ
「原子力は100%安全である」という神話を築いて来た。

さらに、現在の与党民主党は原子力エネルギー業界出身の組合員が多い
労働組合「連合」を支持層にしているため、
2009年の政権交代後も この状況に変化はなかった。

同紙は、「この行政、監督官庁、原発建設企業そして電力会社間の緊密な関係が原発反対派を黙殺し、
さらに原子力に関するあらゆる疑問を回避してきた」と指摘。
電力各社は「1970年代以降から度重なる原発事象を隠蔽、改ざんし続けて来た。
当時最も批判が集中したのは東京電力である」と付け加える。

安全よりもコスト削減

ル・モンド紙は未確認の情報とした上で、
「電力各社は長期的な原発の安全性よりも短期の利益勘定を優先し、
世界で最も地震と津波が多い日本国土の危険性 を考慮していない」
という東電元社員の証言を紹介。

福島原発は1956年に発生したチリ地震をモデルにして
5,5メートルまでの波にしか耐えられるように設計されていなかったたため、
地震発生時原子炉は自動停止したものの、
冷却システムは津波の影響で完全に機能を失ってしまった。

東京新聞では福島原発の建設に関わった当時の東芝の技師が
「設計時の耐震基準が低すぎた」と告白している。

経済産業省は「この危機が落ち着いた段階で東京電力の処遇を決める」としているが、
「それまでの間、一体何人の被害者が出るのだろうか?」と同紙は問う。

 「日本が直面しているのは自然災害ではなく、人的災害である」という東芝元社員の証言、
「福島原発は異常事象と作業員の被曝が日本で最も多い発電所」と いう
共産党吉井英勝議員の告発、さらに原発保全作業は下請会社の経験乏しい作業員が行い、
今現在大災害の現場で戦っているのもその作業員達である事実も判 明している。

事故後の対応の遅さに加え、地震と津波が発生してから2日間、
周辺住民への被害よりも設備の保全を優先させていた経緯も厳しい批判を受けて当 然だ。
実際、地震の際に福島原発に派遣されていたフランス原子力企業アレバ社の8名は
危険性をすぐに察知して真っ先に退避している。

過信した大企業 東京電力

今日3月26日は東京電力が福島原発1号機の操業を開始して丁度40周年を迎える。
原子力エネルギーに着手して40年目の今日、
東京電力は重大な原子力災害を引き起こす直前の状態にまで追いつめられている。
さらに、事故後の対応が批判に 晒されているにも拘らず、
ガス価格の値上げを理由に4月の電気料金を値上げすることを発表。
事故発生から29時間後に行われた記者会見以降公式の場に姿を
現さない清水正孝社長にも批判が集中している。

東京電力は従業員3万8千人と(2009年度)売上げ5兆円と1337億円の
純利益を誇る世界4位の大電力企業である。
「原子力安全・保安院と経産省を始めとする原子力推進ロビーに支えられ
「奢り高ぶった」企業の体質が、
原発内の事象や技術報告の隠蔽を生み出した温床ではないか」と同紙は問う。
しかし今回の事故により東電グループは解体の危機にあり、
同社の原子力計画も中止を余儀なくされるだろう。
ましては2012年に予定されていた新規原子炉2機の工事着工などは夢の話だ。

参考記事
"Silences coupables", Le Monde, 26-27/03/2011
"La compagnie d'electricite Tepco, arrogante et dissimulatrice", Le Monde, 26-27/03/2011


寄付講座だけで、東電は東大に5億円も流し込んでいる。
一方、長崎大学は、その買収的な本性に気づき、全額を東電に突き返した。
水俣病のときも、業界団体は、東大の学者を利用して世論操作を行い、
その被害を拡大させてしまっている。いま、同じ愚を繰り返してはならない。



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この記事へのコメント

2011年04月13日 15:33
こんにちは
御免なさい
事後報告ですが どなちゃんの記事を
ののはなさんとmuxiのつぶやきにリンクしました
もうちょっとそこここに知らせたいのですがリンク
していいかしら?
映像は今ちょっとゆっくり拝見出来る状況ではないので
その内にまた伺います

昨日FMラジオで原発所有の地域20~30k圏内の
各市町村が原発停止?廃止?に向けて進めていると
言っていました。お昼頃だったかしら
運転中だったので廃止か停止か忘れました
でもフランスやアメリカはこの期に及んでも
原発事業は推進していくと表明しています
各地で反原発デモ行進も起きているけれど
その映像ですらほんの数秒しか流れませんでした
どなちゃん
2011年04月14日 21:04
飛鳥さんへ♪
こんばんわ~♪

リンクはオッケーですよ♪

映像は時間がある時にでも、いらしてください。。

反原発デモは、ニュースで流して欲しくないから
民放では、まず無理ですね。。
頼みのNHKも、スポンサーは付きませんが、記者クラブに属しているため
これまた望み薄。。
BBCやCNN,アルジャジーラは取材していましたね♪
4月10日は世界各地でデモが行われたみたいです。。
http://410nonuke.tumblr.com/

この震災を機に、テレビ・新聞などのマスゴミがどういう物なのか理解し、
この世の中は、ウソだらけで既得権益者のみが優遇される現実を知った事かと思います。
アナウンサー、新聞記者、官僚、東電など年収は軽く1000万を超えています!
とりあえず、天下り全廃、記者クラブ解体などをしないと
この国は良くならないでしょう。。

2011年04月16日 22:50
御免なさい 取り急ぎ
お願いに上がりました!
【拡散希望】内閣府原子力安全委員会が国民からの意見募集してます!チャーーンス!! http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm リア友やご近所さんにも拡散希望!!私もこの土日にメールやブログ以外にも書類を作ってバラまきます!
2011年05月12日 17:43
初めまして!
なかなか読み応えのある記事で私のブログに
書き込みましたので・・・・・。

これからも宜しくお願いいたします。
どなちゃん
2011年05月14日 15:46
キョンタさんへ♪
こんにちは~♪

私のブログは不定期更新なので、情報がたまり次第の記事となっています。。
ツイッターには、気になる事があったら随時ツイートしていますが・・
ブログには、まだまだ書き足りない・・・の思いはあります。。

キョンタさんのブログ読みました。。
弘前へ疎開されたようですね。。

まだまだ長い道のりでしょうが、一刻も早く綺麗な福島に戻れるといいですね♪
それまでは、ごゆるりと弘前で英気を養うよう願っています。。